ABOUT

東京理科大学新聞会とは?

こんにちは!東京理科大学新聞会です♪私たち新聞会は、年間を通じて学内で唯一の学生新聞を発行している団体です。新聞には、学内情報を始め、学生の興味を追いかけた記事を掲載しています。2018年度に発行する新聞は、4月号(新入生歓迎号)、6月号、7月号、理大祭直前号、理大祭速報号、12月号(就活特集号)です。この他に当webや、Twitterなどで情報を発信していきます。

また、東京理科大学新聞会は、関東学生新聞連盟に加盟し、他大学新聞会と交流をもつと共に、学生新聞がますます盛り上がるように日々活動しています。さらに、葛飾経済新聞社と協力し、葛飾キャンパスや葛飾区のニュースも追っています。


東京理科大学新聞web

東京理科大学新聞会が運営するwebページです!webニュースをはじめ、新聞のバックナンバー、コラム、書評、その他新聞会の情報などを記載します。学生が読んで「面白い」「ためになる」と感じる記事を目指して、更新していきますので、皆さん是非チェックしてください!!


新聞&web掲載記事

  • バラエティ
    学校周辺の美味しいお店・他大学の学食・東京のお勧めスポット・コラム・書評・博物館・美術館
  • 学内情報
    学内の研究成果・学内施設・学校体制・食堂・学内イベント
  • 学生の進路
    院試情報・就活情報・国家公務員試験情報・OBOGの体験談・企業の人事担当者の声
  • その他
    企業紹介・NPO法人紹介・学生団体紹介・他大学の学園祭情報上記以外にも様々な記事を掲載しております!

広告掲載依頼・取材依頼受け付けております!

東京理科大学新聞会では、新聞広告の掲載、取材や記事の掲載依頼も受け付けています。広告料金については、トップページの広告料金を参照してください。お問い合せは、TOPページの連絡先からお願いします。掲載依頼は、企業・団体・個人問わず受け付けておりますが、発行スケジュールや、記載物の内容によりお断りすることもございますのでご了承下さい。


私たちと一緒に新聞を作りませんか?

我々東京理科大学新聞会では、一緒に新聞作りをする仲間を募集しています!入会資格は、本学の学生であること。それだけです!!活動拠点は、神楽坂キャンパス及び葛飾キャンパスです。興味がある方はいつでも声をかけて下さい。ご連絡は、こちらに記載されている連絡先からお願いします。


新聞づくりの流れ

  1. 企画会議
    企画長を中心に、どんな内容の新聞にするのか、誰が取材に行くのか、編集するか、などを決めます!
  2. 取材&広告交渉
    記者】取材に行って、記事を執筆します!また、直接インタビューする以外にもGoogle Formを用いたアンケート記事をまとめることもあります。
    渉外】企業やお店と広告掲載の交渉をし、新聞発行に必要な資金を集めます!
  3. 記事校正
    記者が書いた記事に対して、誤字脱字がないか、読者が理解しやすい文章か、正しい言葉遣いか、などチェックしていきます!
  4. 編集
    編集】誌面のレイアウトを考えたり、各記事の題字を作ります!(使用する編集ソフト:Adobe Illustrator&InDesign)
  5. 面校正
    編集が作成した面に対して、罫線の太さやフォントが指定のものになっているか、題字のサイズはあっているか、被っているところはないか、などチェックしていきます!
  6. 最終確認
    通称「最確(さいかく)」と呼ばれる、印刷会社に入稿する前に問題やミスがないかチェックする、最後の点検作業です!

<用語リスト>

企画長
各号につき1人が担当し、新聞を作る上で進捗管理をしたり、その号の方向性の決めたりする役割です。

記者
企業や本学の教授、OG・OB、NPO、学生団体といった様々なところへ取材に行き記事を執筆します。

渉外
企業やお店と広告掲載の交渉をし、
新聞を発行するための資金を集めます。

編集
紙面のレイアウトや題字などを担当します。

読者は数千人。「形」として残る物を作成し、大学や社会と広く関わりを持つことができる新聞会の活動は、やりがいがあるだけでなく、将来の進路や自己成長にも繋がります!

活動には自分のペースで参加できるので、バイトや学業との両立も♬

企画立案から全てを自分たちで行なうため、やる気と想像力次第で活動の可能性はいくらでも広がります!!


新聞会内でのイベント・活動風景

新聞作り以外にも、様々なイベントがあります。

メンバーで食事に行ったり、学外のイベントに参加したりします。夏休みには2泊3日で合宿も行います!
試験期間には、違う学科同士で試験勉強に取り組み、互いに教えあうことも。

また、毎年体育祭や理大祭にも参加します。お店を出店するときもあれば、そうでない時も。(笑)