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【コラボ】ミスミスター新歓企画 インスタライブVol.4 

RFC 「『ミスミスターコラボ新歓企画!』ということで、RFCのメンバーとミスミスターのファイナリストの方々との対談企画を始めさせていただきます。今日は4日目で、最終日です。先に簡単に自分の自己紹介させていただきます。自分はRFCで総務局の局長を務めております、平田諒です。よろしくお願いします。現在新型コロナウイルスの影響で、新歓が中止になったり授業がオンラインになったりとイレギュラーな生活が続いています。そこで新入生の方から質問をいただくような機会を設けて、実際このご時世の中どのように生活をしているのかお聞きするために昨年のミスミスター候補者の方をお呼びしております。それでは、濱田さん軽く自己紹介お願いします。」

濱田 「昨年度のミスター理科大コンテストグランプリ濱田祥希と申します。工学部機械工学科の4年生です。今日は1年生と在学生の皆さんの質問に答えられたらと思っておりますので、質問やコメントいっぱいお待ちしてま~す。よろしくお願いします。」

RFC 「よろしくお願いします。質問は随時コメントの方に書いていただければ、こちらのスタッフがまとめて後程こちらのスタッフが濱田さんに質問としてぶつけますのでぜひぜひ遠慮なくコメント欄に書いてください。それでは自己紹介も済んだところで最初の企画に入っていきたいと思います。ちょっとまあ、自分のことになってしまうんですけれども、総務局はミスミスターコンテストとは少し業務が遠くて、わからない事が多く、また視聴者の方も濱田さんのことを初めてお目にかかるといった方もいるかもしれないので、100の質問チャレンジで色々と知る事ができたらいいなと思っています。制限時間は10分で100個の質問をどこまで答えられるのかっていうのをやっていきたいと思います!100個の質問答えるのってやったことあります?」

濱田 「ないですね(笑)」

RFC 「ないですよね(笑)ちょっとマニアックな質問とか、普段はあまり聞かれないような質問とか入ってると思うんですけど、やっていきましょう。」

濱田 「お願いします。」

RFC 「よろしくお願いします。それではやっていきましょうか。総務局長から濱田祥希さんへ100問チャレンジ、じゃあよーいスタート!趣味は何ですか。」

濱田 「映画鑑賞です。」

RFC 「音楽は好きですか。」

濱田 「好きです。」

RFC 「好きなバンドは何ですか。」

濱田 「SUPER BEAVERが最近好きです。

RFC 「ラッドウィンプスは何の曲を聞きますか。」

濱田 「ラッドは結構静か系とかバラード系が好きで、『もしも』とか『me me she』とかマイナーなやつが好きですね。

RFC 「尊敬するアーティストは誰ですか。」

濱田 「TAKUYA∞で。」

RFC 「好きな色は何色ですか。」

濱田 「青が好きです。」

RFC 「朝はパン派ですか、ご飯派ですか。」

濱田 「パンです。」

RFC 「また新入生になったとしたらどんなサークルに入りたいですか。」

濱田 「インカレとか入ってみたいかもしれないです。」

RFC 「好きな映画はなんですか。」

濱田 「ディズニーとか好きですね、マトリックス結構おすすめです。

RFC 「一番泣いた映画は何ですか。」

濱田 「『イフ・アイ・ステイ』っていう映画まじ泣けます。

RFC 「高校時代のニックネームは何ですか。」

濱田 「『はまちゃん』ですね()

RFC 「座右の銘はありますか。」

濱田 「ないですね()

RFC 「旅行行くならどこがいいですか。」

濱田 「ハワイとかいいですね。

RFC 「ミスターコンの好きなプログラムはなんでしたか。」

濱田 「恋愛シチュエーションが一番楽しかったです。

RFC 「ミスターコンに出場して何か変わったなと思うことはありますか。」

濱田 「ちょっと自信がついた気がします。

RFC 「緊張しない方法とかってありますか。」

濱田 「僕もいつでも緊張しますね、しょうがないです()

RFC 「好きなみそ汁の具はなんですか。」

濱田 「これはやっぱり、プロポーズできるくらい好きな人の味噌汁だったらなんでも大好きです()。このネタわかんないですよね()

RFC 「チャームポイントはなんですか。」

濱田 「目にほくろがあるんですよね。ほくろかわかんないですけど、血まめ的なやつ、チャームポイントにしてます()

RFC 「出身はどこですか。」

濱田 「神奈川です。」

RFC 「兄弟いますか。」

濱田 「妹と姉がいます。」

RFC 「ペットはいますか。」

濱田 「いないですね。」

RFC 「神楽坂キャンパスを見たときの感想を教えてください。」

濱田 「そうですね、ありがちなんですけどビルって感じですよね()

RFC 「好きなゲームは何ですか。」

濱田 「最近めっちゃスマブラやってます。

RFC 「一つだけ願いが叶うならなにを願いますか。」

濱田 「中学受験で男子校いったんですけど、そこからやり直して共学行きたいです ()

RFC 「好きな女性のタイプはありますか。」

濱田 「見た目だと、白い肌の白い子が好きですね。

RFC 「ショート派ですか、ロング派ですか。」

濱田 「ベリーショートじゃなければ()

RFC 「結婚はいつまでにしたいですか。」

濱田 「理想は2830までには()

RFC 「結構具体的ですね(笑) 子供は何人ほしいですか。」

濱田 「2人以上かな~。

RFC 「生まれ変わったら何になりたいですか。」

濱田 「女の子になってみたいですね。

RFC 「死ぬまでに絶対したいことは何ですか。」

濱田 「自分の子供を見てみたいですね。

RFC 「好きなスポーツは何ですか。」

濱田 「バトミントンとか好きかも、手軽でみんなでできるし。

RFC 「恐竜はすきですか。」

濱田 「恐竜キングめっちゃやってました()、てくらい好きでした。

RFC 「好きな服のブランドはなんですか。」

濱田 「HAREっていうブランドが好きなんですけど、そんなにこだわりはないって感じですね。

RFC 「服を買うときのポイントはなんですか。」

濱田 「僕はシルエットが割と大事だなって思っています。

RFC 「自粛生活で体重は増えましたか。」

濱田 「たぶん変わってないかな、むしろ痩せたかもしれないくらい。

RFC 「小さい頃の将来の夢は何ですか。」

濱田 「幼稚園の時は警察官が夢でした。

RFC 「好きなおやつはなんですか。」

濱田 「堅あげポテトのうすしおが好きです。

RFC 「あれおいしいですよね~。英語の勉強法を教えてください。」

濱田 「音読がおすすめです。

RFC 「ピアス空いてますか。」

濱田 「あいてません。

RFC 「理科大でよかったと思うことはなんですか。」

濱田 「なんだろう、ミスターコン出れたことじゃないですかね。それ以外あんまりないかも()

RFC 「料理はしますか。」

濱田 「しないね。」

RFC 「おいしい焼きそばの作り方を教えてください。」

濱田 「焼きそばあんま好きじゃないから作んない(笑) ペヤングペヤング(笑)」

RFC 「ハロウィンはどんな仮装をしますか。」

濱田 「あんまりしたことないんですけど、ウォーリーの仮装したことあります。」

RFC 「五本指の靴下どう思いますか。」

濱田 「お父さんがすごい使ってるんですけど、あまりイメージはよくないですね()

RFC 「得意科目はなんですか。」

濱田 「英語と物理が受験の時は得意でした。」

RFC 「好きな漫画は何ですか。」

濱田 「キングダム一択です。」

RFC 「誕生日はいつですか。」

濱田 「5月1日でした。」

RFC 「苦手なものはありますか。」

濱田 「空気読むとか、人前とか、対人関係割と苦手かもしれないです()

RFC 「最近のマイブーム教えてください。」

濱田 「家族とみる映画とか、TikTokとか、自粛系ですね。

RFC 「何のドラマの再放送見てますか。」

濱田 「全然見てない!今なんも見てないや。」

RFC 「宝物はなんですか。」

濱田 「ミスターコンブランプリとったときとか、誕生日とか親が手紙書いてくれるんですよね。それ全部と保存してありますね。いつか見返したいなって。

RFC 「いいですね。幽霊は信じるタイプですか。」

濱田 「割と。いるんじゃないんですかね、見たことないけどね。

RFC 「あ、ちょうどいま10分経ったということで!」

濱田 「あ、まじ。何問目くらいでした?」

RFC 「53問でしたね。」

濱田 「あーじゃあちょっとやっちゃいましたね(笑)」

RFC 「今半分くらいなんで、緩い感じでもうちょっとやってみようかなって思います。」

濱田 「お任せします。」

RFC 「じゃあ次なんですけど、もしもし第一志望の企業への面接への道すがらでおばあちゃんが大荷物を抱えて横断歩道を渡っていたらどうしますか。」

濱田 「周りにほかに人がいなくて大変そうだったら助けるんですけど、ほかに人がいたら大丈夫かなって思っちゃうタイプですね、助けたい気持ちはあるんですけど()

RFC 「あーなるほど、めっちゃわかります(笑) 次、髪染めたことはありますか。」

濱田 「あります!今も染めたいです。」

RFC 「今の時期染められないですよね、4年生で。」

濱田 「まあでも一応俺は院行きたくて、就活はしてないから染められるんだけど、外でないのに染めてもさ、意味ないかなあって(笑)」

RFC 「そうですよね、だれにも見られないですもんね。」

濱田 「染めたらしいじゃん。」

RFC 「あーそうなんですよ。大学入ったころは染めてなくて、急に染めたらいろんな反響をいただきました(笑)」

濱田 「あーね(笑)」

RFC 「やってみたい髪型はありますか。」

濱田 「ロン毛してみたいかな(笑)」

RFC 「髪はどのペースで切っていますか。」

濱田 「月一くらいですね。」

RFC 「好きなYouTubeはだれですか。YouTubeってみます?」

濱田 「あんまりかな、ゲームの解説とかくらいですかね。しかも特定のだれかってのはないから。あと、ミュージックビデオとかですかね。

RFC 「徹夜するときのおすすめのエナジードリンクは何ですか。徹夜します?」

濱田 「大変だったんで、徹夜、3年とか2年の時してたんだけど、レッドブルとかモンスターが好きですね。モンスターの方が安いから、コスパ的にはそっちの方が使うかもしれない。

RFC 「あと、ちょっと流れちゃったコメントなんですけど、『足長の秘訣は?』ってきてます。」

濱田 「ん~どうなんでしょう。毎晩足をほめてあげたりしたら伸びるんじゃないですかね(笑)」

RFC 「(笑)(笑)」

濱田 「まあ遺伝ですね(笑) そこはすみません(笑)」

RFC 「いやでもせっかくだったらほめてあげたほうがいいかもしれないですね(笑)」

濱田 「毎晩ほめてあげてください(笑)」

RFC 「じゃあ次、好きなキャラクターは何ですか。」

濱田 「意外とサンリオとか、シナモンロールとかポムポムプリンとかは好きかもです。

RFC 「かわいいやつじゃないですか(笑)」

濱田 「グッズそろえてるとかそこまでじゃないんでけど、しいて言うなら。」

RFC 「なんで背高いんですか。」

濱田 「寝たら伸びましたね()

RFC 「成長期の時は結構多めに寝てた感じですか。」

濱田 「うん、めっちゃ寝てたね。昼寝もしてたし、夜もしっかり寝てたし。あとね、毎朝コンフレーク食べてたね(笑)」

RFC 「牛乳入れてですか。」

濱田 「そう、牛乳とコンフレークが好きだったから。」

RFC 「いいかもしれないですね、今から背を伸ばしたい人もしかしたら(笑)」

濱田 「だめかな~(笑)」

RFC 「あとは、無人島に一つだけ持っていくなら何を持っていきますか。」

濱田 「これちょっとわかんないんだよね。諒君何もってく?」

RFC 「無人島、いや~。」

濱田 「ないよね。難しいよね。」

RFC 「一つだけって難しいですよね。」

濱田 「ね。愛する人とかでいいのかもしれない (笑)」

RFC 「いいですね(笑)」

濱田 「(笑)」

RFC 「女性の好きなしぐさは何ですか。」

濱田 「なんだろう。やっぱ上目遣いとか弱いかもしれないですけどね。」

RFC 「あ~やっぱり、男の人弱いですよね(笑)」

濱田 「割とそういう王道なやつ弱いと思います。」

RFC 「あとは、好きな女優さんは誰ですか。」

濱田 「あんまいないんですよね。ちょっとパスで。」

RFC 「テレビ自体あんま見ないんですか。」

濱田 「そうだね。適当につけて、ZEROとかニュースくらいかな~。」

RFC 「なるほど。じゃ次、愛とお金どっちが大切ですか。」

濱田 「愛ってことにさせてください(笑)」

RFC 「サークルは何に入っていますか。」

濱田 「軽音ロックっていう理科大のサークルに入ってます。」

RFC 「葛飾キャンパスのお気に入りの場所はどこですか。」

濱田 「葛飾はやっぱ、図書館がいちばんいいですね。」

RFC 「綺麗ですよね。」

濱田 「めっちゃ落ち着きます。」

RFC 「最近買った一番高いものはなんですか。」

濱田 「AirPods Proが一番高いかもしれない。3万くらい。」

RFC 「過去と未来いけるならどちらに行きますか。」

濱田 「過去ですかね。未来ちょっと見たくない。」

RFC 「中学受験の前行きますか。」

濱田 「あ~それもそうだけど(笑) 未来見えちゃったらつまんないかなって。」

RFC 「あ~わかっちゃいますもんね。」

濱田 「うん。知らないほうが楽しい。」

RFC 「家でのおすすめの過ごし方教えてください。」

濱田 「ベットでぬくぬくする。」

RFC 「カラオケの十八番は何ですか。」

濱田 「ない(笑) へたくそなんだよねほんとに俺(笑)」

RFC 「お笑いは見ますか、2チャンネルは見ますかってあるんですけど、この辺はあんまり見ないですかね。」

濱田 「お笑いだとM-1とかでっかいやつは見たかったりするけど、あんまり見ないかなって感じ(笑) 2チャンネルは、中学時代は割とはやってたから割と見たかな。」

RFC 「ん~なるほど。時間もあれなのであと2ついきましょう。何をしているときが一番幸せですか。」

濱田 「寝る前に、誰かが近くで作業しながら寝ようとするとき(笑) なんていうんだろう、誰かがいるんだけど、自分は寝るって時がすごく安心して眠れるから幸せって感じ(笑) 伝わるかな(笑)」

RFC 「先に寝るってことですよね。」

濱田 「誰かがいるうえで寝るって時が幸せな感じがするかな(笑)」

RFC 「寝るっていう回答がくるかなって思ったんですけど条件が(笑)」

濱田 「寝るのも好きですけどね(笑)」

RFC 「最後、最後の晩餐何しますか。」

濱田 「なんですかね、家族と過ごすで。」

RFC 「いいですね。それではこれで、100質のコーナーは終了にしようと思います。」

濱田 「はい。」

RFC 「この量の質問に答えるのはなかなかハードでしたか。」

濱田 「でもまあ意外と楽しいんで。」

RFC 「聞いてるほうも結構楽しかったです。それでは、時間も結構来ているので、今回の企画の本題といいますか、ミスミスターコンテストについてを中心にお話とかを中心に聞いていけたらいいなと思っております。自分はほんとにミスミスターに関しては初心者で、知らないことが多いので教えていただきたいんですけど、まず候補者としてどんな活動をしてきたんですか。」

濱田 「僕はSNSが中心の活動のイメージで、ツイッターとかインスタを毎日1投稿するように心がけてましたね。あとは、RFCさんが企画してくれたイベントで、例えばPV撮影会だったり、写真撮ったり、タキシードのサイズ合わせとかですかね。あと最後の方は、本番に向けてのリハーサルがありました。まあ中心はSNSだった気がしますね。」

RFC 「基本的には自分のSNSのアカウントを使って自分のアピールを発信していくっていうのが活動の中心って感じなんですね。」

濱田 「アカウントはRFCからもらえて、それで自分の毎日を投稿したり、面白いツイートしてみたり、コラボしたりですかね。」

RFC 「アカウントもらえるんですね。」

濱田 「そうなんですよ。もらったやつをフォロワー0人から始めます。」

RFC 「0人からなんですね。」

濱田 「自分で育成していく感じで(笑)」

RFC 「ゲームみたいじゃないですか(笑)」

濱田 「その分6人で(フォロワーの)数にね、差が出たりすると、やっぱりメンタルきつかったりも、、、(笑) あとは、毎日投稿してると、伸びるやつと伸びないやつがあるのがしんどかったかなあ」

RFC 「なるほど、そうなんですね。続いて、濱田さんがコンテストで見事グランプリを受賞されたということなんですけども、あれから半年くらいたって、どういう気持ちですか。また、グランプリを受賞して、生活やSNSなどで回りの反応が変わったこととかありますか。」

濱田 「ほんとに振り返ってみても、出てなかったら経験できてなかったことがいっぱいできたし、ほかの候補者の人達と仲良くなれて、サークルとか学科の少ない友達しかいなかったんですけど、顔がわかる人や友達も増えましたね。あとは、やっぱりある程度自信がついたかなと。今まで自信なかったんですけど、グランプリ取れて、ほかの人から応援もらって自分に自信が持てた気がしますね。あと、SNSを毎日やっていたから、最近も、癖じゃないんですけど、あげる習慣になってますね。昔は全然してなかったんですけど、するようになったなあって思います(笑)」

RFC 「活動とかする前は全然SNSはやってなかったんです。」

濱田 「一応アカウントは持ってたんだけど、あげる頻度とかは全くなかったから、出る前はめっちゃ不安だったね。」

RFC 「そうですよね、初めてですもんね。」

濱田 「うん。でもまあ人間やればできるんだなって、思いました(笑)」

RFC 「今、『二人とも緊張してますか』ってコメント来ました」

濱田 「あんまりしてなかったんだけど、最初諒君が一人だったときに緊張してるのを見て俺もちょっと緊張しちゃった(笑)」

RFC 「俺が移してるじゃないですか~(笑) 話している時はいいんですけど、一人で待ってるときは無音なんで、緊張しました(笑)」

濱田 「そうなんだ、緊張するね(笑)」

RFC 「もう一つ聞きたいんですけど、グランプリ準グランプリに選ばれた方って、いろんな大学のミスミスターコンテストのグランプ準グランプリの方が集まるコンテストがまた別であるんですか。」

濱田 「そうなんです。ミスターオブミスターってやつがあるんですよ。」

RFC 「それも全然知らなかったです。」

濱田 「僕も出るまで知りませんでした。」

RFC 「しかもそれのファイナリストにも選ばれたんですよね!」

濱田 「そうですね、なんとかしがみつきました(笑)」

RFC 「すごいですね!理科大でやったミスターコンと、ミスターオブミスターとの違いとか、ミスターオブミスターの様子とかも教えてほしいです。」

濱田 「ミスターオブミスターは運営さんとのやり取りがLINEだし、ほかの候補者とは仲良くならずに会えなくても活動できるんですけど、学内だったら6人で一緒に活動することが多いのでそこが違いますね。あとは、ミスターオブミスターはオンライン上でのイベントが多くて、ショールームとかでポイントで争ったりするので、個人戦って感じですね。だから自分がやらなければさぼれるし、やろうと思えば本当に頑張れるしっていうイメージですね。

RFC 「なるほど。学内だと、6人とRFCのミスミスタースタッフで作り上げていくイメージありますけど、外出ちゃうと本当に個人の戦いになるんですね。」

濱田 「そうだね。その分ほかの大学の人と関われて、関係が広まってすごく楽しかったかな。あと、日本全国のミスミスターだから、沖縄とか関西の人とかとも仲良くなれたりしたよ。」

RFC 「全国に知り合い出来ますね!」

濱田 「そうそう。」

RFC 「それでは、今年度のミスコン、ミスターコンが開催できるかはまだわからないんですけど、もし今年度の開催が決定したら、今年度の未来の候補者たちに一言いただけると嬉しいです。」

濱田 「たぶん悩んでる人も多いと思うんですけど、僕も本当に出るか出ないかめっちゃ悩みましたね。僕学食でRFCさんに声かけてもらったんですけど、いまコロナウイルスで声かける場所ないじゃないですか」

RFC 「そうですね。みんなが集まる場所ちょっとないですからね。」

濱田 「僕みたいな人だったら出ない人多いと思うんですよね。僕もめっちゃ悩んで、先輩に相談とかいろいろした結果、とりあえずオーディションだけ行ってみようかなって思って行きました。選ばれたときも心配すぎて熱でるかなって思うくらい不安だったんですけど、結果として楽しい思い出がほとんどですね。周りには、もし1年前戻ったらもう(コンテスト)出たくないっていう人もいるんですけど、俺的には楽しい思い出ばっかだったし、いい経験できたとおもうので、悩んでいる人いたらぜひチャレンジだけでもしてみた方が間違いなく自分の為になると思います。ぜひ挑戦お待ちしてます!」

RFC 「ありがとうございます。今年も無事開催できることをRFCの一員として自分も願ってます。じゃあ、ちょっと脱線するんですけど、コメント拾おうと思います。」

濱田 「お願いします。」

RFC 「『ノンスタイル面白かったですか』ってきてます。」

濱田 「この質問どういうことですかってみんな思ってると思うんですけど、ミスターオブミスターの本番として表彰式があるんです。そこでノンスタイルさんが司会を務めてたんですよ。本番会う機会があってめっちゃ面白かったです(笑)芸人すごいなって改めて思いました、頭の回転が速すぎる。こっちはめっちゃ緊張してたってのもあると思うんですど、自然に笑わせてくるからほんとにすごいなって思いました。」

RFC 「そういうことだったんですね。俺もこのコメント読もうと思って何だろうって(笑)」

濱田 「諒君はあんまり芸人とか見ないんですか。」

RFC 「そうですね、サンドウィッチマンとかアンジャッシュとか好きですね。」

濱田 「エンタの神様とかに出てくるよね。」

RFC 「エンタの神様はたまに見てて、サンドウィッチマンさんとかはYouTube漁ってみたりしてます。公式のやつがあるんですよ。」

濱田 「そうなんですね。」

RFC 「それでは、時間も押してきたので、つぎは勉強の話にいきたいと思います。濱田さんは1年前期から今まで全部、フル単できてると聞いているんですけれども、これから単位と戦う新入生たちになにかアドバイスがあればお願いします。」

濱田 「そうですね、間違いなく、過去問持ってる友達がいた方が(笑)」

RFC 「それ大事ですね(笑)」

濱田 「たまたまいっぱいもってる人がいたんです(笑) あとは、自分の頑張り次第ですかね、図書館に通いましょう(笑)」

RFC 「図書館では本を借りて勉強したんですか。」

濱田 「いや、本は借りてないんだけど、借りなくても行けば必要な時すぐ見れるし、勉強集中できるからね、図書館。」

RFC 「環境いいですよね、静かで、みんなが勉強してて。」

濱田 「そう。テスト期間中は一日10時間以上くらい図書館にいるから、それくらい頑張ればフル単は大丈夫だと思います。」

RFC 「勉強時間です皆さん(笑)」

濱田 「まあでも結構友達としゃべってる時間も多いと思うんですけど(笑)」

RFC 「10時間ずっとはきついですもんね、ごはん食べたりもしないとだし。図書館では一人でやってるんですか、それとも何人かで?」

濱田 「何人かでやるかな。協力するのが大学生は結構大事じゃん。」

RFC 「本当にそうですよね。」

濱田 「教えあったりできるし、聞けるし、過去問持ってる人いればもらえるしね。使えるところは使っていかないと(笑)」

RFC 「(過去問)持ってるよ、って言ったら皆来ますよね。ちょうだいちょうだいって(笑)」

濱田 「そうですね(笑)そんな感じです。」

RFC 「ありがとうございます。新入生の方はぜひ参考にしてください。友達と協力してもらって。」

濱田 「頑張れとしか言ってないんだけど(笑)」

RFC 「それでは、勉強の話はこれくらいにして。自分はさっきも言ったんですけど、総務局で局長をやっていて、総務局はミスターコンと遠くて、仕事の内容もかなり違うので、ミスターコンのことわからないし、逆にミスターコン関係の人って総務局のことわからないと思います。濱田さん的に、総務局に疑問があれば、局長なりに頑張って答えます!」

濱田 「じゃあまず、総務局って何してるんですか。」

RFC 「総務局は、簡単に言うと、理大祭の運営ですかね。全体の流れをちゃんと作っていくっていうのが主な仕事で、具体的に言うと、理大祭に参加してくれるサークルさんとかの代表者さんが集まる会議を運営とかですね。祭典当日だと、ミスターコンをやる本館から離れた5号館は企画局に完全にお任せしてる感じなんですけど、サークルさんや部活さんがいっぱいいる本キャンの方で巡回して、事故なく祭典ができように仕事してますね。」

濱田 「なるほど。じゃあ結構理大祭期間以外はあんまり活動してないの?」

RFC 「理大祭前だと、さっき言った会議が月一であるのでその会議の運営ですね。あと細かいところになるとすごいいろいろあるんですけど、特に後期になってくると、大学側、業者さん、保健所とかと交渉することが多くなるので、その調整だったり、団体さんへの連絡だったり、ですかね。」

濱田 「じゃあまとめると、統括的な感じなんですね。」

RFC 「そうですね、一言でいうと、全体を統括して運営してます。」

濱田 「なるほど。それって自分から希望してやるんですかね、総務局やりたいですって感じで。」

RFC 「そうですね、RFCは基本的に新歓が終わると、自分の入りたい局を第1希望から第3希望まで書いて、人数で分配されます。」

濱田 「へ~。やっぱ諒君は、第1は総務局だったんですか。」

RFC 「そうですね、総務局志望で無事とっていただきました。」

濱田 「なぜ第一志望に。」

RFC 「運営やってみたかったんですよね。もちろん他の、企画、広報、デザインってあって、どれも運営の仕事もありますし、大事なんですけど、総務局の仕事内容に興味があって、単純にやってみたいなと正直に思ったのが一番の理由です。」

濱田 「ありがとうございます。」

RFC 「こちらこそありがとうございます。総務局のこと少しは知っていただけたかなと思います。それでは時間も残り少なくなってきたので、最後は少し質問に答えつつ、お話していきたいと思います。新入生のときサークルってどうやって決めましたか。」

濱田 「先輩のやさしさですね、僕的には。僕の学科って割と忙しくて、あんまりサークル行かなかった人が多いらしいんですよね。」

RFC 「そうなんですね。」

濱田 「だから、あ、僕の学科M科っていうんですけど、先輩にM科ですっていうと、なんかちょっと煙たがられるじゃないですけど、あ、じゃあ、まあ。ね、みたいな感じの空気になる事があるんですよね。」

RFC 「えーそうなんだ(笑)」

濱田 「僕が今入っているサークルの先輩はそれが全然関係なく、ウェルカムって感じで優しく接してくれたので、すごくいいなって思って選んだっていうのがでかいですかね。」

RFC 「やっぱ先輩の雰囲気とか優しさとかって大きいですよね。」

濱田 「そうね。」

RFC 「じゃあ次に、自粛生活で新たに始めたことってありますか。」

濱田 「まあ本当に自分事って感じなんですけど、Tiktokをちょいちょいやってます。」

RFC 「あ、さっき勉強のTiktokめっちゃ面白かったですってコメント流れてました。」

濱田 「勉強のTiktok懐かしいですね。また今度上げなおしますね(笑)」

RFC 「ぜひ皆さん楽しみにしてると思うのでお願いします(笑)」

濱田 「はい(笑)」

RFC 「それから、ほかの候補者の印象を聞きたいんですけど、時間も押してるので軽めにお願いします。」

濱田 「そうですね、ゆうきは、最初は変な奴だなってイメージだったんですけど、最終的には一番かわいい後輩って感じですね。まあ変なのは変わらないんですけど、かわいいところが多いなって(笑) 竜生さんはやっぱり異次元の存在(笑)相変わらず手の届かない存在ですね。もう未知のオーラがすごいんですけど、さっきテレビでにおいが大事って聞いて、香水とか教えてもらえたらいいなとか今思ってます。れおは、同い年だしキャンパスも一緒だから、兄弟的な感じのノリで今も仲良くさせてもらってます。たけるも話しやすくて、れおとたけるは今もよく会うんですけど、何k優しいお兄ちゃん的な感じなんですよね。たけるの友達を紹介してくれたりして、いろんな輪が広がったりで、ほんとに気さくな感じですね。飛ばしちゃったんですけど、錬君は最初ほんとかわいい後輩だったんですけど、だんだん生意気になってしまっていって、悲しい気持ちです(笑) まあしょうがないですね、彼も成長してしまいました(笑) って感じです。」

RFC 「やっぱコンテスト終わった後も6人のメンバーはみんな仲いいんですか。」

濱田 「うん、仲いいと思いますよ。去年とかおととしとか他の年はわからないですけど、すごい仲いいと思います、たぶん。」

RFC 「あと、今濱田さん4年生じゃないですか、『研究室はオンラインでどんなことしてますか。』ってきてます。」

濱田 「そうですね、僕の研究室は毎日ネットで探した論文を2つ、1個が日本語でもう一個が英語のやつを、それぞれA4一枚にまとめるっていうのと、研究テーマがそれぞれあるんですけど、僕は今自動草刈り機ってのを作ってまして、それに関する研究と論文まとめたりしてます。あと、週に2回教授とスカイプで何したか報告したり、アドバイスをもらったりやり取りしてる感じです。結構忙しいですね。」

RFC 「研究活動って大学に行かなくてもできるんですか。」

濱田 「そうですね、できる範囲で。プログラミングとかしてます。」

RFC 「実地での研究とかは大学にいけるようになってからって感じなんですね。」

濱田 「そうそう、下積み的な。」

RFC 「え、論文1日に2本ですか、、、」

濱田 「めっちゃきつい、めっちゃめんどくさい(笑)」

RFC 「たいへんですよね。しかも、一つ英語ですよね。」

濱田 「そう、わけわかんない(笑)」

RFC 「わー(笑)A4にまとめるってのはどういう内容なんですか。」

濱田 「6項目あって、背景、目的、実験装置、実験内容、実験結果、考察ってのをまとめて書いてます。」

RFC 「んーなるほど。わかりました、自分一応応用化学科なので、レポートとか書いてます。」

濱田 「大変だよね。」

RFC 「学科、機械でしたっけ。機械系めちゃめちゃたいへんだってよく聞きます。」

濱田 「そうですね、大変だと思います。自分の学科結構大変だと思ってたんですけど、ミスターコン出てみて、意外と知られてないんだなって思いました(笑)自分の学科が大変ってみんな意外と知らなくてちょっと悲しくなりました、あんま知名度ないんだなって(笑)」

RFC 「(笑)(笑) 神楽坂の人たちって葛飾とか野田にどんな学部があるのか意外と知らない人多いと思いますね。

濱田 「そうなんだよね、そこはショッキングなポイントでした(笑)」

RFC 「機械が大変っていうのは、大学に限らず世間一般的な認識としてあったんで大変そうだなって思ったんですよね。」

濱田 「あーなるほどね。」

RFC 「最初に立ち上げなおした関係で、あと5分くらいいきます。」

濱田 「はーい。質問があれば!」

RFC 「個人的に気になったんですけど、今は研究室にいらっしゃると思うんですけど、1年から3年の間に学生実験はありましたか。レポートだすとか。」

濱田 「あるある。」

RFC 「それ大変じゃないですか、やっぱ。」

濱田 「いやーめっちゃ大変。まじ終わってよかった(笑)やっと解放されました。」

RFC 「研究室に入ると読む方がメインになってくるんですか。」

濱田 「いやー俺始まったばっかりで、研究室にもろくにいけてなくて、そういう仕組み的なのはよくわかってないんだけど、そうね、今のところ。でもうちの実験室割と、ばりばり実験してくる感じだからそんな読むってわけではないかもしれないかな。あと研究室によって全然違うんだと思う。」

RFC 「あーそうなんですね。」

濱田 「はい。」

RFC 「あと、『早口言葉やってください』ってきてるんですけど、なんか得意な早口言葉あります?」

濱田 「僕滑舌悪いんで、苦手なんですけどね。じゃあ一つだけ(笑) 隣の客はよく柿食う客だ。隣の客はよく柿食う客だ。隣の客はよく柿食う客だ。」

RFC 「おお~ちゃんと言えるじゃないですか!」

濱田 「う~ん、得意なやつをね、選びました(笑)」

RFC 「あと、『理系でよかったことありますか』ってきてます。」

濱田 「理系でよかったって感じでもないんですけど、物理が得意っていうと、結構女の子にすごーいって言われてうれしくなりますね(笑) それぐらいですね(笑) あとは全然理系でよかったって思うことあんまないかも、(笑)」

RFC 「物理が得意っていうと、ウケがいいんですか。」

濱田 「そうね、受験をした人だったら物理やったことある人が多いけど、苦手な人も意外と多かったりするから、得意っていうと頭いいねってめっちゃ言われます(笑)」

RFC 「いいですね~。時分も受験物理使いましたけど、やっぱりなかなか最後まで友達になれなかったですね(笑)」

濱田 「あほんと(笑) やっぱり化学が友達?」

RFC 「そ~ですね、点が取れるかっていうとまた微妙なところなんですけど(笑)」

濱田 「逆に化学が全然友達になれなかったからなあ(笑)」

RFC 「結構物理と化学って色違いますよね、すごい理系の話ですけど(笑)」

濱田 「理系でよかったわ、理系の話できて(笑)」

RFC 「(笑)(笑) さあ、残り時間も2分少々となってきましたね。」

濱田 「はーい。終わりですかね。」

RFC 「100質もちょっと残ってて、コメント全部拾えなかったかもしれないんですけど、たくさんの質問お寄せ頂きありがとうございました。」

濱田 「ありがとうございました。」

RFC 「理大祭実行委員では、今年の理大祭の開催に向けて準備をしていますので、新入生の方、ミスターコン、ミスコン興味のある方いらっしゃいました、らぜひRFCに声をかけていただけると嬉しいです。」

濱田 「ぜひお願いします。」

RFC 「じゃあそろそろですね。もう1分ないですかね。」

濱田 「はい。」

RFC 「あ、出ました、残り2分ですね。上に出てませんか?」

濱田 「あ、俺でない。主催者側が出るのかな。」

RFC 「あと1分45秒です。」

濱田 「そうですね、ミスターコン楽しい思い出しか僕はなかったので、悩んでいる方いたらぜひ、応募お待ちしてます。あ、まだ応募されてないのか。」

RFC 「そうなんですよ、そこらへんもまだなかなか確定してないんですよね。」

濱田 「応募始まったらぜひ、お願いします。」

RFC 「ミスターコンに限らず、理大祭の開催が決まったらぜひ当日は、サークルや部活のメンバーとしてもそうですし。単純に学生としてまつりに遊びに来るのもとても楽しいと思うのでぜひ来てください!」

濱田 「RFCさん見てて本当に、就活に使えそうだなって思うくらいみんなしっかりしてるし、頑張っていたんで、考えている方は、おすすめですのでぜひRFCに集まってくださ~い。」

RFC 「ありがとうございます!RFCは1年の間しか入れないっていうのが決まりとしてあって、1年見てみて2年生から入ろうっていうのが今のとこできないので、運営とかに興味がある方、いらっしゃいましたら、今がチャンスです!ぜひ!」

濱田 「そです!今しか駄目です!」

RFC 「このインスタのアカウントにもLINEのオープンチャットのQRコード貼ってあるので。さあ残り10秒ですね。」

濱田 「諒君ありがとう。」

RFC 「じゃあ最後はバイバイで終わりましょう。」

濱田 「👋

RFC 「👋」

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