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【コラボ】ミスミスター新歓企画 インスタライブVol.2

RFC 「さっそく始めたいと思います。よろしくお願いします。一応今日はですね「コロナと戦う理科大性」ということで対談企画となっています。そうですね、それではざっと飯田さんに自己紹介をしていただきたいと思います。」

飯田 「はい。東京理科大学経営学部経営学科4年の2019年度昨年のミスター理科大コンテストで準グランプリをいただくことができました、飯田竜生といいます。よろしくお願いします。」

RFC 「ありがとうございます。一応僕も自己紹介しようかなと思います。なんか順番が逆のような気もしますけど経営学部ビジネスエコノミクス学科新2年生の西川匠と申します。えっと、RFCでいうと広報局長をやっています。よろしくお願いします。そうですね。今日は雑談でもいいかなとも思うんですけど~、一応形式的なお話として去年のまずじゃあミスターコンのことについて聞こうと思うんですけど、まずはきっかけですかね。どういう風な感じで候補者になろうと思ったのかお聞かせ願いますか?」

飯田 「そうですね~。まあ最初は毎年僕の学科はミスターが出てて4年目でとったらすごいかっこいいなと思ったのと、あとは自分自身が運営に携わっててなんかミスターコンの本番を見ていてすごいかっこいい、輝いてる!と思って素直にあこがれを持っていたのでだから自分も最後に出場しようと思っていたので出ましたね。」

RFC 「へぇ~、そうなんですね。そしたら感想というかまあいろんなメディアで話してるとは思うんですけど感想とかどういう感じでやっていたのかというのを聞いてもいいですか?」

飯田 「どういうことですか?(笑)意識していたことで言ったらですね~、やっぱこう自分が理科大生っぽくないっていうのがあって、まあミスターって毎年ミスターが好きな人とかのファン層がいるじゃん。一定数いてそこの層をほかの候補者と取り合うというよりもほかの部分のそれ以外のところを攻めようかなっていうのはすごい思ってて。だからインスタやツイッターの雰囲気などもミスターコンらしくない、理科大生らしくないっていうところで自分を見していっていましたね。」

RFC 「そうですね。タツキさんってやっぱファッションとかそういうイメージが僕的には強いんですけどファッションに目覚めたのはいつだったんですか?今パッと思いついたんですけど。」

飯田 「今みたいにこだわるようになったのは大学二年生かなあ。もともと服は好きだったのよ?一年のときからRFCとか入ってた時はなんか候補者の髪の毛セットしたりなんかこう同い年の人とかいたらそいつの服とかをなんかコーディネートしたりしてたのよ。だけど自分自身が目覚めたのは二年生で去年グランプリとったジョーとかの影響をすごい受けたの。そいつとずっと一緒にいたから~、あーいう奇抜なさ?ファッションに囲まれてると感覚もおかしくなるからね~。」

RFC 「そうですね(笑)見本みたいな人が近くにいたんですね。なるほど~、結構ハイブランド目ですよねタツキさん。僕なんか完全に古着屋ですよ(笑)」

飯田 「ああ(笑)見た感じ古着や。それは。似合うからいいよね。俺もこういう感じにあこがれるもん。お前みたいなロン毛でひげはやした感じ。結構そうした意欲はあるよね。(笑)」

RFC 「ゆくゆくはですね。そういえばタツキさんセンターパートもしてましたよね去年は。どっちも似合いますね。」

飯田 「俺あんま似合わないんだよね~。伸ばしたこともあんまないね~。あんま西川君みたいに伸ばしてる子見ないね。金髪にしたいんよね~。」

RFC 「なんか何飲んでるんですかってコメントありますけど。」

飯田 「えっとね、お茶とヨクモクを食べてます。一時間長いんで。これおいしいんですよ。」

RFC 「めちゃめちゃおしゃれなの出してきましたね。まあそんな感じでちょっとミスターコンについて聞いていこうかな~。そしたらRFCの印象とかってもちろんRFCの一員だった時代と候補者についての時代でそれぞれありますか?」

飯田 「すごいある。印象か~。難しいな。RFCって組織が4つとかにわかれてて伝統がしっかり守って会議したり縦の組織もしかっりしてたりして色合いもそれぞれ違う印象があるね。俺はミスターコンの管轄にいたけど、花形みたいな感じでちょっと人目おかれるじゃないけどさ。」

RFC 「そうですね。実際キラキラしてますもんね。」

飯田 「そうね。候補者になって意外と楽だと感じたなあ。運営ってリハの台本とか準備したりして努力が結構ある分候補者は楽に感じたな。でも候補者は候補者で違うフィラストレーションそれこそ誹謗中傷だったりとか違った大変さがあると思ったなあ。でもその分達成感は感じられたよね。」

RFC 「そうですね。そのようなところは実際にRFCに入らないとわからないですよね。参加団体とは別に参加するのがいいですよね。打ち上げだったりとかもあるし、そこがRFCの魅力でもあるかなと思いますね。」

飯田 「確かにほかのサークルではここまで達成感あるものはなかったなあ。ほかの学部とかともつながれるしね。」

RFC 「そうですね。人脈も広がりますよね。学年が上がると冨士見に隔離されちゃいますもんね。ミスター関係でいうと僕たちも今年はいろいろと頑張ってはいるんですけど候補者になる方に去年の準グランプリとして何かあればお願いしたいんですけど。」

飯田 「そうね。まあいっぱいあるんですけど興味持ってくれてる人や悩んでる人が多いと思うんですよね。ミスターコンっていうのはさみんなの注目を浴びるし理科大生の中から出るっていうのはすごく勇気がいることだと思うんだけど見てみるとすごいいいことがいっぱいあると思ってていいことが二つあるんだけどまず一つは自分自身が売り物としてプロデュースしていってみんなが持っている顔面の能力はあんまりみんな変わらないと思うから自分が培ってきたもので差別化してファンのことを巻き込んでいくブランディングをしていく力が養えたのとあとはほかの大学とのつながりが増えたことかな。あとやっぱりミスターコンに出てる人って大学関係なく共通の悩みっていうのがあるからみんなで乗り越えていこうっていうマインドがすごいあるからそういう面で短期間だけで他大の人と仲良くなれるっていうのが魅力の一つかなって思います。悩んでる人は出ないとわからない。俺も出て初めて分かったというか出て公開してないしむしろこのチャレンジが普通の学生はできないことなんだなって感じました。」

RFC 「なるほど。そうなんですね。なんかスタッフとの思いで深いエピソードありますかっていうコメントが来てます。」

飯田 「いっぱいありますね。やっぱりリハーサルとかで毎週あってたりしてその時に喜怒哀楽とかっていういろんなことを共有していてなんかこう終わった後に俺たちはふざけてるけどスタッフはきりっとしてたりだとかそういうあまりない時間の過ごし方ができました。」

RFC 「そうですね。見てる人はわかんないと思うんですけど僕ミスターコンのヘルプを去年入ったんですよ。参加させていただいてそれでタツキさんとも仲良くさせていただいてね。タツキさんのタキシードとかも担当させていただきましたね。」

飯田 「そうね。仲良くはなるよね。」

RFC 「そうですね。あと質問がちょっと流れたりしちゃったんですけど髪の毛とかお肌がきれいだとべた褒めされてるんですけど。」

飯田 「ははっ(笑)これはフィルター効果なんですけどね。」

RFC 「なんか需要あると思うんでケアとかあれば。」

飯田 「ん~、洗顔とか化粧水とかそういう基本的なことは毎日やってますね。そういう基本的なことの差かもしれない。」

RFC 「確かに。あ、あと結構一年生の時にRFCにいたことを驚かれてる方もいますね。最初ミスターに入りたくてはいったんですか?」

飯田 「そうですねいましたね。そう、ミスターだけ。ミスコンは入りたくなくてミスターの管轄に入りたかったの。

RFC 「いいですね。それで4年生になってミスターコンに出て準グランプリとってるのも面白いですね」

飯田 「全部を体験できたのは面白かったですね。」

RFC  「ずっとRFCで生きてきたみたいな感じですね。そしたら今日の話でいうとコロナの期間ということもあってこの時期なにしてるかっていうのを聞きたいんですけど。」

飯田 「ん~、何してるか、、やっぱでも就活してますよ。そして友達と会えないからずっと就活してZOOMとかオンラインで友達とかと会ったりしてるかな。」

RFC 「昨日もインスタライブしてましたもんね。ちょっと見れてはなかったんですけど。」

飯田「そうね。すこしここでは言えないような下世話な話とかをしてましたね。」

RFC 「ははっはは(笑)そうですね、今日はですねいい子な感じで行きましょうね。」

「あとは今日聞きたいなって思ってたことはどんな音楽を聴くのかなっていうのを聞きたくてあんま想像がつかなくて」

飯田 「最近音楽ではまってるのはマカロニえんぴつですね。」

RFC 「勢いすごいらしいですね。」

ここで飯田さんの飼っている猫ちゃんが登場

飯田 「猫ちゃんでっす。」

RFC 「あら。かわいいじゃないですか。ヤングアダルトもいいらしいですね。きいてみようかな~。てか猫ちゃんめちゃくちゃかわいいですね。タツキさんみたいな人が猫ちゃん飼ってたらだめじゃないですか~。画が良すぎますもん。あ、今サービスショットですね。」

飯田 「なんでだよ(笑)どうぞ続けてください。」

RFC 「猫ちゃんのお名前教えてくださいって来てますよ。」

飯田 「ぷーさんです。ぷーちゃん。」

RFC 「うち犬なんですよね。ミニチュアダックスです。まあ猫ちゃんたちの話は置いといてコメント読んでいきますね。僕は昔はEDMとか聞いてたんですけど最近はRAPを聴く機会が増えましたね。まあ僕の話は置いといて。就活タツキさんはどうなんですかって来てますけども」

飯田 「一応第一志望の最終面接をやって結果を待ってるんですけどそれ以外はとくになんも進んでないです。」

RFC  「まあでもこの年は大変ですよね。」

飯田 「そうね。早く終わらせて遊びたいんだよね。緊急事態宣言が解除されるじゃん。だからやっと外に出れるよねって。」

RFC 「ですね。出たいですよね外に。外にはあんまり出てないんですか?」

飯田 「しいて言うなら友達の家に行くとかかな。外で過ごすとかはない。」

RFC 「じゃあバイトとかってしてるんですか?」

飯田 「バイトは今はなんもしてないですよ」

RFC 「まあそうですよね。去年から僕タツキさんのこと知ってるんですけどアパレルのお仕事してましたよね。あれはどういう経緯だったんですか?」

飯田 「あれは働いてる人が友人たちで仲が良かったんですよ。僕も表参道のカフェで働いててそれでそこをやめるタイミングで参加したんですよね。友達は普通に大学は違うんだけどモデルの子と大学生、専門学生とか。」

RFC 「やっぱキャラが濃いですね。そういう人脈も広がりそうそうですね。」

飯田 「そうね。ミスターコンでも他大の人脈が広がったなあ。東大生慶應生とかさ。そういう人脈増やしたいって人は出てもいいと思うな。」

RFC 「そうですねえ。なんかカフェとアパレル以外なんかしてましたか?」

飯田 「なんもしてないです。カフェ三年アパレル一年。」

RFC 「えっ!三年もやってたんですか。」

飯田 「そうそう。」

RFC 「アパレルは忙しかったですかっていうコメントが来てますが。」

飯田 「アパレルはね~忙しかったね。ピーク時は忙しかったですね。居酒屋とかはできないですね~」

RFC 「ふふっ。そうですね~、、あとはなんか、、」

飯田 「あらら。もう話しなくなっちゃったんですか?まだ半分もありますよ~(笑)なんか言ってよ」

RFC 「まだ半分ですか。ん~おうち時間何してます?」

飯田 「どゆこと?(コメント欄を見ながら)好きなお酒は梅酒です。家でアイコスを吸うようになったのとビールを飲むようになったのはコロナの影響かな。」

RFC  「やっぱお酒飲みたくなりますよね。あ、あとアパレル乗ってどういうお店ですか?完全にメンズなんですか?」

飯田 「いや、ユニセックスでどっちも行けますね。オーバーサイズでモード系ファッションとかね。

RFC 「ああ~モード系っすね。そういうの多いですもんね。モード系ためしてみたいんですよね~。

飯田 「がんばれ。おもろいよお前頑張って回そうとしてる感じがおもろいよ。もっとラフにいっていいんだよ。もっと普段の感じで。

RFC 「ん~なんかありますかね(笑)」

飯田 「やっぱさなんか彼女とかいないの?(笑)」

RFC 「いないっすよ(笑)」

飯田 「なんで?」

RFC 「何でとかって言われたら傷つくじゃないですか~」

飯田 「っはは(笑)なんかさあえて作らないんですみたいなさ。俺今きょうみないんでみたいなね。どういう人が好きなの?」

RFC 「ん~話してて楽しい人じゃないとやっぱりあれですね。タツキさんは今いないんですかね~。俺のタイプなんてどうでもいいんでタツキさんのタイプをちょっと聞きましょう。」

飯田 「俺のタイプはさばさばしててなんか言ってくれる人のほうがいいんですよね。思ってことをね。で、当たり前だけど浮気とかをしない。あとは尊敬できるところがある人。やっぱ大人になってくるとね。

RFC 「やっぱ常識があって大人の人がいいですよね~。それでいうとあれですねめっちゃ常識あって大人の人だけどたまに抜けてる人とか好きですね。わかります?(笑)

飯田 「はいはい。ふんふん。」

RFC 「(コメント欄をみながら)局長メンヘラ同意です?え?」

飯田 「ふふ。お前メンヘラなの?」

RFC 「よくないな。俺のネガキャンになっちゃうな。」

飯田 「(コメント欄をみながら)次こそいい相手を見つけてください、、そうねえ~見つけたいねいい相手を。」

RFC 「もうそしたらコロナ終わって始動ですね。タツキさんと僕。」

飯田 「彼女は欲しいと思うんですよ僕。でも恋愛するのってなんか一からお互い中身を知らないごっこみたいな状態をするじゃない。なんかそのプロセスを最近めんどいと思ってんの。そこが今までは楽しいと思ってたけど。」

RFC 「じゃあ落ち着く相手にいきなり出会えないとあれですね。年上なんですか?好きになるの。」

飯田 「今までそんな気にしたことないかな。同い年いないかもしれない。」

RFC 「ゆうて誤差ですよね。」

飯田 「うん。質問がたまったんじゃない?今のトークの間に」

RFC 「じゃあさっきのに戻りますけどほかの候補者の印象を教えてください。いったんミスターの話からお願いします。」

飯田 「ええと一番のユウキ君はなんかミステリアスでツンデレですね。最初と最後で一番印象が違いますね。最初はとっつきにくいというかまあ一番と二番だったから俺的にはなあ良くなりたくてユウキも服好きだし、野田の知り合いってあんまいなかったからすごい仲良くなりたいなと思ってたんだけどなんか時間たつにつれてシンプルにこうかわいいやつなのかなって思ったのよ。で三番レオはまじでやさしいやつだな。候補者の中でいちばんやさしかったんじゃないかな。

RFC 「はい。なんか優しいっていうか物腰柔らかですよね。」

飯田 「トゲがない。一番素直な感じ。いろんな周りに気使うし候補者だけでなく運営にも気を使ってたのはレオな気がする。つぎがレンか。レンが一番変わってたなミスターコンで。素直でいい子だしすごい真面目でさ一年生だからさフラストレーションがたまりやすいポジションだけどそういうのも我慢して」

RFC 「なんかすごいかわいがられてましたよね。」

飯田 「そうね。オレも一番かわいがったもらってたしすごい真面目。総じて悪い奴はいないかな。健はすごい不器用な奴。遊び人感をだしつつも実はそうじゃなくて夢が一番はっきりしてる。ミスターコンに出る意味とかさ。そういう意味ではいちばんまっすぐな奴。よしきは一番すごいミスターコンとかミスターオブミスターにでて絶対にあいつ自身ミスターコン出場してなかったら行かないような世界。あとフル単でミスターコングランプリって結構珍しいんじゃないかな。3年連続一回はみんなダブってるから。だからフル単でグランプリはすごいなって。あいつは頑張ってる。俺はむしろ留年ミスターを引き継ぐそのジンクスを引き継ごうと思ったけどダメだったね。いわゆる理科大生の鏡だよねヨシキは。ましてや俺らみたいな経営学部という邪道な道じゃなくてさ。ちゃんとしっかりとね。そんな感じかな。総じてみんな真面目でしっかりしてていい子おもしろい俺の心が洗われるような人たちだったね。」

RFC 「みんな多種多様でしたよね。ユウキさんとか打ち解けてからは仲良くしてくださって。ミスターの候補者同士で最後はめちゃめちゃ仲良くなってましたもんね。

飯田 「確かに。俺らの代が一番仲良かったんじゃない?」

RFC 「僕去年しか知らないですけどやっぱそうなんだろうなと思いますね。」

飯田 「うまい具合に学年のバランスとかもよかったかなって。俺がさみんなでワイワイするの好きだからさわりかし遊んだりもしたし。あとレンが一年生で一番にずらいポジションだろうけど俺と家が近かったから。あと服が好きな奴がおおかったのもよかったのかな。共通の趣味がかぶってたね」

RFC 「ユウキさんとタツキさんにレンが影響されてましたよね。レンがどんどんかっこいい服着てきたり。やっぱり候補者になると高めあえてましたよね。ミスはどうですか」

飯田 「ミスはむずいね。もともと面識が1番と2番と6番がもともと面識あったのね。のあと真美子となおが初対面だったね。みんな真面目ですてきないい子たちだったなって感じかな。難しいな~。まあももかがミスオブミス出なかったのがすごい悔しいな。あいつがでたらすごいばんくるわせをおこせたのにな~って。」

RFC 「そうですね。理科大の星として。」

飯田 「そうね。大迫越えができたと思ったのに。だからミスの印象は経営学科が多いなっていう印象があるなあ。」

RFC 「ミスターオブミスターはまたミスターコンと違うんですか?」

飯田 「全然違うね。個人戦だね。理大祭のミスターっていうのはあれも個人戦ていえば個人戦だけどいわゆるみんなで学園祭を盛り上げようっていう共通認識がなくて完全に企業と学生みたいな。イベントもないしショールームばっかだからつながる機会もないし自分との戦いだったな。」

RFC 「もとからオンラインばっかだったんですか?」

飯田 「そう!」

RFC 「あとはじゃあかぐランチについて。してました?」

飯田 「僕の実家が神楽坂なのであんまりかぐランチに魅力を感じてなかった。それは申し訳ない。」

RFC 「理科大の人間はなにかにつけてかぐランチしてますね。」

飯田 「そうね。まああそこがおすすめかな。とんかつのあげづきじゃないほう。神楽坂の坂を上って行ってセブンを左に曲がるんですよそうするとすぐまっがたところにあるんですよなんていったかな。

RFC 「さくらじゃないですか?」

飯田 「さくらじゃない。さくら大通りじゃん。(ここで飯田さんがスマホで調べてくれる)おかむらかな?岡村っていうところがあるんですよ。レトロな感じでね。渋いお店なんだけどねこってりした感じがおいしいんですよね。」

RFC 「そうですね。一年生はまだ神楽坂にも行けてないからどこがおいしいとかもわからないと思うんですけどね。まあRFC入ったらいくらでもつれってってもらえると思うんで。一年生の時とかおごりまくったりしなかったんですか?」

飯田 「俺は一年の時頑張ってて二年になって後輩それこそ大島亮とか連れっててないねそんなに。他学科の先輩が連れてってたイメージがあるね。」

RFC 「そうなんですね(笑)まあ僕は一年生がきたらいくらでもおごるつもりなんで。」

飯田 「ありがとうございます。」

RFC 「いや(笑)違う違う(笑)タツキさんじゃないですよ(笑)りりえんもおごれませんよ。でも今年ほんとに一年生が欲しくてほしくてたまらないから財布のひもも緩みますよ。なんかさっきのとんかついくらですかってコメントが来たんですけどわかりますか?」

飯田 「1000円とか1200円とかかな。」

RFC 「まあそんなもんですよね。何よりおいしいですからね。神楽坂のお店。あ、僕そういえば神楽坂の商店街部署でもあるんですよ。」

飯田 「なんかさあそれが俺たち初めましてじゃない?いたよね庄屋の時。」

RFC 「あ、覚えててくれたんですね(笑)」

飯田 「うん。なんかすごい不貞腐れた奴いるなっておもって。なんだこいつこの態度って思って。嘘嘘(笑)」

RFC 「ハハッ(笑)あ、これは説明させていただくと神楽坂のお店でミスターの候補者タツキさんでいうとミスミスターのナンバー2の方とお店に行かせていただいてご飯を食べてる様をインタビューさせてもらって広報活動をするっていう企画があって僕は商店街の人間なのでそこに同席させていただいたって感じですね。思い出を聞かせてくださいってコメントが来てますけどどうでした?」

飯田 「思い出ですか、、でもなんか普段から神楽坂歩くけどそこで飲食店の人たちと撮影被写体側だったり普段いかないお店に行けるわけだから楽しかったし新鮮な感じだよねお客さんとしていかないから。」

RFC 「うんうん。テレビ番組みたいな感じですよね。」

飯田 「そうそう、そうすると料理に対する見方とかコメントを考えながら食べるのがさ普段お食事とは違うっていうのが新鮮な感じで取材の人たちも多いわけで。今思えば思い出の一つで懐かしいですね。」

RFC 「あの時ってまだ夏だからリハーサルとかやってないからミスの候補者とはそこで仲良くなるって感じですか?」

飯田 「そうかもしれないね。企画を通して仲良くなるね。」

RFC 「夏とかにいろいろな企画をミスター部署ってやってますよね。だからうらやましいんですよね。なんかスタッフだった時も商店街企画やりましたかってきたんですけど」

飯田 「ん~、俺司会だったからあんまり行った覚えないね」

RFC 「うんうん。あと局外同士で連携することってあるんですかって来てますね。RFCってだいたいそうですよね。連携で成り立ってるところありますよね。ミスターって孤立してるイメージあるかもしれないですけど裏では広報でお金を稼いできてそのお金が使われたりだとか事務局っていうのもあるんですけどそこでシフトを組んでうまいことやったりだとかRFCは結構そういうことが多いですね。」

飯田 「実際に企業とか組織の代表として行うことが多いよね。やっぱりへまとかしたら学園祭そのものに影響が出るから一人一人の行動に責任感が伴うのがすごい大事になってくるよね。そういう経験ってほかのサークルじゃ絶対にできないからそういう面では貴重だよね。一人一人にちゃんと仕事があるしね。」

RFC 「やっぱ高校の時と違いますからね。大学の学際って。なんか広報局に入ってからお金を稼ぐところからやるんだって思いましたもん。重要な仕事ばっかりで。あ、あとミスターのスタッフをやってみてよかったことはありますか?」

飯田 「あるある。全然ある。特に司会っていうのもあって候補者とはすごい仲良くなったなあ。だから候補者の人たちとプライベートで遊びに行ったりとかもあるし。ミスターコンテストをいちから作っていったり他大とのつながりもあるわけじゃん。そこをチーフとかが頑張ってる姿をみてたった数時間のためにこれだけの時間と人数が準備して最後に舞台でやるあの成功体験をひとつのもの作り上げるっていうのは学生生活でも指を数えるぐらいしか経験できないだからなあ。」

RFC 「規模が大きいですもんね。ほかの部署の人ともなかよくなれるんですか?」

飯田 「なりますね。ミスターとかもさいろんな人がヘルプで来るじゃない?だから自然と仲良くなれるし会議とか局飲みでもなにかと仲良くなれる機会ありますよ。」

RFC 「そうですね。タツキさんなつがとか行きました?」

飯田 「行ってないですね。行かないですね。局旅行も行ってないですねでも会議とかはすごい楽しみだったんですよね。みんなが集まってワイワイするのが楽しかったですね。」

RFC 「そうなんですね。あ、なつがってなに?ってコメント欄できたのでお伝えしておきますとRFC全体の夏合宿のことです。」

飯田 「はい。あ、あと三分ですね。ラストスパートです。」

RFC 「なんかタツキさんに質問はありますか?」

飯田 「まあ僕はこの後もう一時間やっても全然いいんですけどね(笑)あと二分ですね。RFCぜひ入ってください。あとミスターコン迷ってる人はぜひねでて同じ舞台に立ってほしいですね。なかなか誰でもできる経験ではないのでね。」

RFC 「そうですね。ミスターに限らずイベントを運営するのもですけどね素晴らしい経験でしたね。局旅行とかもRFCのいいところだと思うねでねぜひ!」

飯田 「質問とかさ迷ってる場合はDMに来てくれたらなんでも答えるので全然いつでもDM来てくださいね。」

RFC 「そうですね。ツイッターだったりとかSNSで質問してくれればいくらでも答えますからね。」

飯田 「ぜひ迷ってるひとは参加してほしいのとRFCは一気にいろんな人と出会えるっていうのも魅力だと思います。」

RFC 「RFCは一年生からしか入れないのでぜひ!悩んだら来いって感じで広報局長が待ってます!」

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